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takoyashiki

Author:takoyashiki

現在地:静岡県(2014年7月半ば引っ越しました。2014.07前半まで東京南部)
多肉・サボテン&観葉植物ぼちぼち栽培!
バイクミニゴリラでちょろちょろ買い物走ります!
ペット!かわいい猫5匹でしたが、2013年悲しくも3匹他界、以降ゴマ子&タコちゃん2匹のつがいです。2015年秋、ゴマ子&タコちゃん悲痛にも若くして他界。2015年末、伊豆子ちゃん保護、2016年現在に至る。
性格は目分量&おおざっぱです
よろしくお願い致します。

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カテゴリ★多肉★サボテン
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霜が降りなくて、ブルー花♪満開♪

プレクトランサス・ネオチラス(Plectranthus neochilus)原産地:南アフリカ、只今、満開花中♪
毎年、幾枝か庭の隅に放り投げておきますと勝手に根付き、地植えパワーでもりもり育ちます。そして年末辺りに尖った花芽が先端にたくさん見え始めるのですが、年が明けてマイナス気温に一度霜に当たりますと傷んでしまい花芽もダメになったりが多いです。
プレクトランサス・ネオチラス(Plectranthus neochilus)原産地:南アフリカ、満開花中♪2020.02.28
昨年から霜除けできそうな生垣の下に鉢ごと置いていますと、暖冬のお陰様で凍らず茂ったやや紅葉した茎枝の花芽が次々と開花してなんとも言えずキレイです。
プレクトランサス・ネオチラス(Plectranthus neochilus)原産地:南アフリカ、満開花中♪2020.02.28
プレクトランサス・アンボイニクスの様な甘い香りではなく、ややキツイ、ゼラニウム系の虫も食わない芳香がします。伸びた枝はぽきぽき折れやすく気根も地面際にビーボー生え強健です。
プレクトランサス・ネオチラス(Plectranthus neochilus)原産地:南アフリカ、満開花中♪2020.02.28
いい景色~\(^o^)/。

テーマ: サボテン・多肉植物・観葉植物
ジャンル: 趣味・実用

タグ: プレクトランサスブルー花

もう取り込まなくっちゃ~寒さに弱い肉厚葉■プレクトランサス・コレウス♪赤紫に紅葉中♪

プレクトランサス・プロストラーツス(Plectranthus prostratus) コレウス過去の記事

多肉質の透明感ある肉厚葉が、なんとも言えない赤紫色に紅葉してきました。こんな色合いを楽しむ境に、気温8~5℃以下の寒さに当たると葉がぽろぽろ落ち始め調子が悪くなってしまいます。
ワ~ッ、もう危ない!

プレクトランサス・プロストラーツス(Plectranthus prostratus) コレウス ~2017.11.17
プレクトランサス・プロストラーツス(Plectranthus prostratus) コレウス ~2017.11.17  

茂りまくった状態で、この色合いを見たいみたいと毎年思いながら、寒さに痛めてしまったりを繰り返してきました。単に寒さに当てなければ良いだけのことが、もうちょっと、もうちょっと耐寒性を増すかも~などと決して試さず、早めに暖かい場所に取り込みたいどうしたって寒さに弱い植物です。 とか何とか言いながら、まだ取り込んでな~い!早く取り込まなくちゃ~\(-o-)/♪。


■最近3か所の屋外気温を測っています。

今まではA:玄関横屋根のある軒下。1.5~2℃最低気温が違うようです。

A:屋根のある軒下★今朝の最低気温7.3℃、昨日の最高気温12.7℃
B:4坪温室内  ★今朝の最低気温5.5℃、昨日の最高気温13.9℃
C:軒の無い屋外 ★今朝の最低気温4.9℃、昨日の最高気温11.5℃

*今日の天気、晴れ、*昨日の天気、一日中小雨曇り

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タグ: プレクトランサス・プロストラーツス(Plectranthusprostratus)コレウス紫色に色づく初冬のころ

一週間、見ない間に、動いてる多肉観葉たち♪ビニールハウスに水が溜まる部分が・・・あ゛~~・・・勝手に茂ってるそよ風の天使♪

今朝の最低気温5.5℃、けっこう止まない雨、弱風。

9時を過ぎても気温が上がらず、かなりな花冷えです。

ビニールハウスを無計画に作っていたら、やだ~一週間くらい経ってしまい、多肉観葉のお世話や観察がおろそかです。仕方ないわよ~\(-o-)/♪

*今朝、アチコチ観察して見るとこんな感じ~♪

セダム・そよ風の天使(左)~挿し芽ばら撒きバットにいつの間にか茂っています♪
プレクトランサス・ネオチラス~霜に当たらずミニビニールハウス内で開花ちゅ~(右)

セダム・そよ風の天使♪バラ播きバットに茂っています♪2017.03.27 プレクトランサス・ネオチラス♪ハウス内で冬越してブルー花開花中♪2017.03.27  

↓◆多肉ミニ寄せ植え仕立て直し中~(左)切り戻した枝に脇芽が動いています♪
◆周年、野ざらしシンビジウム(右)自然花芽は今時期できます♪

小型の多肉寄せ植え♪仕立て直し、切り戻していたら脇芽が出てています♪2017.03.27 屋外周年雨さらしのシンビジウムに自然の花芽ができていました♪2017.03.27



◆ちゃんとできない、やや大型ビニールハウス、未だ作成途中・・・

土曜日の夜には天ビニールを張りましたが、日曜日の雨に水溜り部分ができてしまいます((+_+))。一応、パッカーでのビニール張りが緩いせいと思うので、ビニールをしっかりたわみ無く引っ張り張り直す予定です。もしかすると、もう一本アーチ支柱を入れた方がいいのかも・・・などと無計画に作ったフレームなので、あ゛~あ、良し悪し出ています。
 
製作途中のビニールハウス・・・パッカー張リが緩く雨が溜まる場所が…2017.03.27 製作途中のビニールハウス・・・パッカー張リが緩く雨が溜まる場所が…2017.03.27

考える事、山積みですが、今後の経験にして、前へ進むわよ~♪まだ単管パイプで棚も作ろうかしらと思っているし~♪いいのいいの~為せば成る~為さねばねばならぬ~何事も~えへへ~♪

ゆっくり落ち着いて気分よく、広々としたハウスの中でニコニコしながら肉労している姿を妄想して~花冷えで指先がかじかむ慣れない屋外作業、今日もる程度、納得できるまで続けます\(-o-)/♪

忙しいの~じゃ、またね~👍\(-o-)/👍・・・・あ゛~あ゛ヤダ~雨が降ってきた~(+o+)



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タグ: プレクトランサス・ネオチラスセダム・そよ風の天使多肉ミニ寄せ植え仕立て直し野ざらしシンビジウム上手くできないビニールハウス水が溜まる

全然茂らない■プレクトランサス・サルコステムモイデスに花芽ができま~した~♪

今朝の最低気温4.1℃です。

昨夜はにわか雨が降りました。予報最低気温が5度以上と高いので、簡易ビニールハウスを開けたままにしていたら、雨が降って・・・だからなによ~特に何でもないで~す(^o^)。

■プレクトランサス・サルコステムモイデス(Plectranthus sp. Kenya)花芽
→過去の記事


■プレクトランサス・サルコステムモイデス(Plectranthus sp. Kenya)花芽♪2017.02.24 ■プレクトランサス・サルコステムモイデス(Plectranthus sp. Kenya)花芽♪2017.02.24

  
このプレクトランサス、取り込み忘れ屋外軒下の簡易ビニールハウス内で生きていました。寒さに弱いと思っていましたが、凍結被害に合わずなんとか生きています。どうしてなのでしょうか。新葉も脇枝もぜんぜん増えてくれません。ほかの多肉を整理整頓中、ふと見ると花芽ができていました。これから濃いブルーのらしい花が咲くのが楽しみです♪

何年もいるのに茂らない原因は何なのでしょうか。今年は何とか枝葉を増やして茂らせたいと思います。しそ科のハーブって大葉のように花穂が種になるかしら。イマイチ、コツがわかりません。肉勉しよう~♪そうしよう♪オ~ッツ!


 
  

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タグ: ■プレクトランサス・サルコステムモイデス(Plectrantsp.Kenya)花芽

とっても甘い香り♪寒さに弱いP.アンボイニクスは、室内で冬越せば大丈夫\(^o^)/

今朝の最低気温*5.4度♪~久々の鈍曇り空ですが、暖かい朝です。


我が家は、南西向きのサッシから冬の低い日差しが日中横切ります\(^o^)/♪。なので、縁側の窓辺はよく日が射し、晴れれば室内20度以上になり、暖房を入れなくても十分暖かい環境です。(雨や曇りは寒いです~当たり前だ~)

耐寒性のない観葉・多肉植物は、そんな縁側にアイアンラックを置き、4段棚にして取り込んでいます。生活部屋は朝晩暖房を入れ常に温度上昇し、1月でも植物が育ちはじめてしまい、水やりしないと、乾いてカラカラになってしまうのが難点です。洋ラン、ホヤ、プレクトランサス、モナデニウム、ディスキディア、セロペギアなどなど。たまには水やりしないと水切れて枯れそう~・・・

プレクトランサス アンボイニクス 斑入り種 (Plectranthus amboinicus Variegatus)
 過去の記事

昨年11月23日(11月に雪予報が出た日が24日)から室内縁側、棚上段に置きっぱなしです。下ろしてみると寒さに当っていないため意外と元気に茂ったままです♪

◆プレクトランサス アンボイニクス 斑入り種 (Plectranthus amboinicus Variegatus) 2017.01.19 ◆プレクトランサス アンボイニクス 斑入り種 (Plectranthus amboinicus Variegatus) 2017.01.19  

P.ネオチラス、アロマティカスよりも耐寒性がなく、5度以下に気温が下がると葉がなんとなくヘタリはじめ、そんな時に水やりするとヘタヘタになってダメになることもあります。なので、最低気温が10度以下になるころには、簡易ビニールハウスに入れたり、5度以下には室内に取り込み痛まないようにしています。室内1か月以上、断水放置しても温度があれば落葉していません。

↓ビニールハウスから、室内取り込みが遅れ、葉がヘタってしまった株です。暖かい室内で少し回復し脇芽が動いています。昨日中暖かかったので切り戻して掃除、挿し木もしておきました。

◆プレクトランサス アンボイニクス 斑入り種 (Plectranthus amboinicus Variegatus) 2017.01.18 ◆プレクトランサス アンボイニクス 斑入り種 (Plectranthus amboinicus Variegatus) 2017.01.18
◆プレクトランサス アンボイニクス 斑入り種 (Plectranthus amboinicus Variegatus) 2017.01.19


屋外、最低気温が8度を下回らなくなるころまで、暖かい縁側日当たりでこのまま春を待ちます♪

  

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タグ: プレクトランサスアンボイニクス斑入り種(PlectranthusamboinicusVariegatus)寒さに弱い室内日当たりで冬越しとっても甘い香り

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