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takoyashiki

Author:takoyashiki

現在地:静岡県(2014年7月半ば引っ越しました。2014.07前半まで東京南部)
多肉・サボテン&観葉植物ぼちぼち栽培!
バイクミニゴリラでちょろちょろ買い物走ります!
ペット!かわいい猫5匹でしたが、2013年悲しくも3匹他界、以降ゴマ子&タコちゃん2匹のつがいです。2015年秋、ゴマ子&タコちゃん悲痛にも若くして他界。2015年末、伊豆子ちゃん保護、2016年現在に至る。
性格は目分量&おおざっぱです
よろしくお願い致します。

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カテゴリ★多肉★サボテン
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エリドバンダ、サボテン実生苗、カエルちゃんのその後・・・

エリドバンダ ムンディー(Aeridovanda Mundyi) 。無加温室内で開花中♪。小さい株でも花付が良いのに、いつまでも分けず放置して大株にはなりました。の割に花付が少ない感じです。どうもこんな植物らしからぬ、葉か茎か枝か根なのか区別のつかない草姿が理由なく好き~\(^o^)/。今年は株分け挿し木しようかしら~。
エリドバンダ ムンディー(Aeridovanda Mundyi) ~エリドバンダ属最初の交配種(Aerides vandarum×Vanda teres)無加温室内で開花中♪2022.03.30
サボテン実生苗(エキノケレウス、アストロフィツム、ギムノカリキウム、アカントカリキウム、その他いろいろ~)最近、良く乾くので水やりしています。次、乾いたら植え替えしなくてはと思いながら、乾くと水やりして~。
サボテン実生苗(エキノケレウス、アストロフィツム、ギムノカリキウム、アカントカリキウム、その他いろいろ~良く乾くので水やりしています。2022.03.30
野良三毛子ちゃん♪、空き育苗バットでスヤスヤ午前寝ちゅ~♪。後ろ、育苗バットを蓋にしてビニールタイで留め乗せている↑サボテン実生苗。猫寝除け~カバ~。
野良三毛子ちゃん♪空き育苗バットでスヤスヤ朝寝ちゅ~2022.03.30
今朝、まさかの2度目の産卵しているガマ子ちゃん、もしやオスがいなかったので、無精卵かも~( ̄▽ ̄)。イズコ&富士子ちゃ~ん♪
今朝も産卵?ガマ子ちゃん、もしやオスがいなかったので無精卵かも~( ̄▽ ̄)。&イズコちゃん&富士子ちゃ~ん♪2022.03.20
ガマカエルちゃんが1度目の産卵して2週間が経過しました。卵が沈みどうなったでしょうと、一昨日、ピンセットで卵を引き上げてみると、ひぃ~バラバラ破けた卵と黒いらしき動かない姿がたくさん・・・無精卵だったのかしら・・・と思いたい。泳いでいるお玉ちゃんは見えていませんm(__)m。
今朝の最低気温は8度台でした。朝晩まだ肌寒い3月末の染井吉野桜満開花、見に行きました~♪。良いことも悪いことも含め人生って~ええエーッこういうものですね~・・・どつこいしょ~。

テーマ: サボテン・多肉植物・観葉植物
ジャンル: 趣味・実用

タグ: エリドバンダサボテン実生苗ガマカエル染井吉野

室内に取り込んだ観葉植物がアレコレもう咲いています♪洋ラン、リプサリス、マッソニア

シルホペタラム(=バルボフィラム)・エリザベス・アン ’バックルベリー’
Cirrhopetalum = (Bullbophyllum) ’Elizabeth Ann Bucklverry' FCC / AOS 
11月半ば、室内取り込み時に蕾が上がっていました。気が付けば棚から垂れ下がりキレイに咲いています。冬期室内に取り込んでいるだけですが、立派な花が咲いてくれます。香りはほぼ無い感じです。乾燥し過ぎは良くないとのこと、取り込み時にたっぷり葉水しましたが、また水やりしなくては~。
 シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリーBulbophyllum 'Elizabeth Ann Buckleberry' FCC / AOS ’室内で開花2018.12.11、  シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリーBulbophyllum 'Elizabeth Ann Buckleberry' FCC / AOS ’室内で開花2018.12.11、   

リプサリス・ピロカルパ霜の朝(Rhipsalis pilocarpa)あっという間に開花♪
リプサリス・ピロカルパ霜の朝(Rhipsalis pilocarpa)、室内で開花2018.12.11 リプサリス・霜の朝、室内で開花2018.12.11


マッソニア・ロンギペス(プスツラタ)(Massonia pusutulata)左
ハチオラ猿恋葦(Hatiora salicornioides) 右 良~く見ると黄色い蕾が先端に盛り上がっています。
マッソニア・ロンギペス(プスツラータ)Massonia pustulata室内で開花2018.12.11、 ハチオラ・猿恋葦(Hatiora salicornioides)、室内に取り込むと蕾がもう上がっています2018.12.11  

今日は、昼までに実生苗(サボテン、メセンなど)室内暖房部屋、日当たりに取り込みました。簡易ビニールハウスのサイドビニールもしっかり閉じて防寒対策ぬかりなく済ませたいです。まだ霜は降りそうでもないですが、アロエ、カランコエ、ユーフォルビア、屋外断水でなんとかなりそうな強健種でも、しっかり軒下棚に移動して簡易ビニール被せておきたいです。まだなのアルアル~ヒィ~(-o-)

★今日の天気♪ ほぼ鈍曇り、夕方から氷雨、最低気温5℃、最高気温も8℃止まり。 

テーマ: サボテン・多肉植物・観葉植物
ジャンル: 趣味・実用

タグ: 室内保温観葉植物洋ランハチオラ猿恋葦リプサリスマッソニア

日陰育ちで、手間いらず♪花付き良く、おまけに大きな極楽鳥花\(^o^)/♪■シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリー’開花♪

■シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリー’開花♪→昨年の開花記事

昨年は、開花株を入手していたので花が見られましたが、今年は、お世話足らずの生育不足で、咲くわけないと思い込んでいました。屋外壁際、3段棚最下の一番奥に5月から置き、その他の観葉(ホヤ、ディスキディア他)多肉と同じように水やりして、そのまま現在に至ります。屋外ですが、ほとんど直射日光には当たっていない環境でした。ただ水やりは、薄めた花の咲く肥料を心がけて与えていました。たまたま、園芸バットを取りに棚下を覗くと♪なんと!なんと~ッ明るいあずき色のなんとも大きく、お化けの様にドロ~ンドロドロドロ~♪と粘り、低く浮かぶように咲いているではありませんか\(^o^)/♪

■シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリー’開花♪2017.11.07 ■シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリー’開花♪2017.11.07 ■シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリー’開花♪2017.11.07


こんな日陰でしっかり花芽をつけてしていたなんて、バットを探して覗かなければ、開花に気づかなかったかもしれません。こういうことも良い意味で虫の知らせというのでしょうか。

昨年を振り返えりますと、11月9日には、10℃以下にしない方が良い、寒さに弱い多肉観葉植物をもう室内に取り込み棚に並べた状態にこの花も咲いていました。1年って気づけば、疾風の様に流れ、もうどうしたっても昨日には戻れません。

それでも、咲かないと思っていた植物が1年経過し、それほど手間いらずに開花してくれると、我が家に馴染んでくれている様な気がして、なんだかうれしいのです\(^o^)/♪。来年も手間いらずに咲いてくれるよう♪水やり代わりに極薄めた液肥料を与えながら寒さに気を付けて気楽にお世話します♪

ドロ~ン♪ドロロ~ンと、咲いた~咲いテル~ぅ♬


★今朝の最低気温14.4℃、晴れ ★昨日の最高気温18.8℃


●野生のアムールハリネズミちゃんの事

いないかなぁ、いないかしらと、かなり頻繁に夜な夜な探しています。ですが、昨年いた場所、その付近のうっそうとした空き地が、何か所もきれいに伐採され、様変わりしています。除草剤も何度も撒かれているようで、その場所に気配がなくなっています。
人間の足が踏み入れられると住処を変えるのでしょうか。人の手が入らない山斜面の奥の奥へ移動したのでしょうか。さみしい限りですが、もう随分出会えていません・・・・。

あ~あ、カワイイ楽しみだったのに、残念(-o-)。

テーマ: サボテン・多肉植物・観葉植物
ジャンル: 趣味・実用

タグ: ■シルホペタラム・エリザベス・アン’バックルベリー’耐陰性花付きが良いアムールハリネズミ

キンリョウヘン(金稜辺)・蜜蜂蘭(ミツバチラン)♪温室に閉じ込めていたら花芽ができていました\(^o^)/♪

今朝の最低気温15.1℃、曇り。昨日の最高気温27.7℃。

強風が続きます。家の窓を開けていると、テーブルも砂埃(黄砂?混じり)でザラジョリです。タニサボの水けの良い土はなおさら乾き、水やり頻度が増しています。

先週、家の南西側に防寒対策で作ったビニールハウスのビニールをすべて外してみました。冬期も春先もたまにのぞき、ひどく乾いていたら軽く水やりしていましたが、真冬はほぼやらずでした。内部の棚奥には昨年花終わりに安価になっていたシンビジウムなども取り込んでいました。開けて整理整頓してみると日陰の奥に1鉢だけ花芽ができていて、ビックリです♪



斑入りキンリョウヘン(金稜辺)・蜜蜂蘭(ミツバチラン)、(Cymbidium pumilium Rolfe)
→★(育て方・説明記載のある)関連サイト


斑入りキンリョウヘン(金稜辺)・蜜蜂蘭(ミツバチラン)開花し始め\(^o^)/♪2017.05.08 斑入りキンリョウヘン(金稜辺)・蜜蜂蘭(ミツバチラン)温室に閉じ込めていたら花芽ができていました\(^o^)/♪2017.05.07

気温が上がり夕方水やりをしに見に行くと、もう蕾が開き始めています。あら?そういえば蜂は集らないのかしら?可笑しいわねえ。このランは、日本ミツバチにしか反応しないようで、その他の蜂は集まらないようです。噂には聞いていましたが、本当に日本ミツバチが激減しているようです((+o+))。


南西家の壁面のビニール温室内で冬越して、クジャクサボテン、シンビジウム・斑入りキンリョウヘン(金稜辺)にも花芽ができて咲き始めています\(^o^)/♪2017.05.07  

梨地ビニールをはがしたので日当たりも風通しも良く、棚下で木陰なこの場所で、また来年も咲いてくれるようにお世話放置します♪。小型シンビジウムは寒さにも暑さにも強く勝手に花上がりも良く渋い花色が意外と好きです♪

肉労、毎日続きます(^^)。


 

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タグ: 斑入りキンリョウヘン(金稜辺)・蜜蜂蘭(ミツバチラ花芽開花

理由なく惹かれた洋ランの花、シルホペタラム♪・・・&針~♪

うちの近所は、木枯し吹かないんですって。

シルホペタラム・エリザベス・アン ’バックルベリー’
 (Cirrhopetalum Elizabeth Ann 'Bucklebury FCC/AOS)

近所の園芸店で見つけて、買ってしまいました。お花を見て倒れそう~なくらい惹かれ、極楽鳥を思わせる何ともハデな花姿が理由なく堪らないのです\(^o^)/。

シルホペタラム・エリザベスアン’バックルベリー‘2016.11.07 シルホペタラム・エリザベスアン’バックルベリー‘2016.11.07
観葉植物を室内に取り込みました2016.11.08


ですが、家で調べてみますと、パプアニューギニア産、最低気温がなんと20度以上、最高気温が30度未満なそんなかなりな熱帯地域の、もしや、冬越すのが大変難儀な洋ランの様ラ~~ン~(+o+)。まっいいか~。なので、気温10~15度以下にはしたくない、その他の観葉植物(他バルボフィラム、ディスキディア・ホヤなどなど)とともに生活圏な暖房部屋へ思い立って早めに取り込んだのでした。

ふ~ぅ。




ハリネズミちゃんの事

昨晩は、降り積もった落ち葉の下でカサコソカサコソ音がして、枯れ葉の上をトングでたたくと音が止み、急いで枯れ葉の下をかき分けると、いましたいました!こんなところに隠れているのね!落ち葉が降り積もっている中に、巣穴に通づる道があるのかもしれません。今回は箱の中から出ようとする姿、タワシがほどけて走り出す様子も撮ることができました\(^o^)/。

近所に生息する、アムールハリネズミ2016.11.08 近所に生息する、アムールハリネズミ2016.11.08 近所に生息する、アムールハリネズミ2016.11.08 近所に生息する、アムールハリネズミ2016.11.08

暗い夜道を、でっかい懐中電灯をたすき掛けにし、トングと箱を抱え、しゃがみこんで写真を撮っている・・・捕まりそうなおばちゃん!見逃してオクレ~(^_^.)

元いた枯草の上を足早に走って林の奥へ消えていきました。♪

今晩も、会えるといいな~\(^o^)/



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タグ: 洋ランシルホペタラムハリネズミ

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