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だいじょうぶ?だ~いじょ~ぉぶ~?恐る恐る冬型塊根多肉の室内暖房部屋窓際栽培の現状・・・

ブルビネ・メセンブリアントイデス(bulbine mesembryanthoides)→前回記事2018.11.11
その後、早めの防寒対策で室内暖房部屋窓際に11月末頃取り込みました。以降、同じ場所の窓際、そこそこ日に当たりながら育っています。ここは、最低気温13℃くらい、日当たれば最高気温30℃上の窓際です。良く乾くので薄めた液肥水を与えていますと、ふと見れば細い花芽が上がっています。
ブルビネ・メセンブリアントイデス(bulbine mesembryanthoides)室内窓際栽培で花芽が来ました。2019.01.15

フィロボルス・Sp(Phyllobolus sp.)右楕円鉢、同じく室内暖房部屋窓際
札を見ますと、2018.09.24挿し木。根が生えてくるまで水やりしないのではなく、清潔な用土に挿し木したらすぐ水やりしてもよさそうです。乾きやすいように小さな浅鉢で挿し木しましたが、若緑の葉が多くなり、ほぼバラバラにした古枝は発根している感じです。これも良く乾き葉が萎びるほどなので希釈液肥水を与えています。次に用土が乾いたら各々植え替えしようと思います。
フィロボルス・Sp(Phyllobolus sp.)室内窓際で挿し木苗が育っています。2019.01.15

前回記事で細切れだったフィロボルスの茎片と、ブルビネの葉挿しは、萎びてダメになってしまいました。う~ん、もっと気合い入れて管理したなら着いていたでしょうか。もったいない!まっいいか~\(-o-)/。

室内窓際で一ヶ月半経過しています。冬型塊根多肉なので、屋外の簡易ビニールハウスの方が徒長せず丈夫に育つのではないかと思います。今のところ暖房部屋でも、暑すぎて溶けたり、休眠落葉することもなく花芽が上がったり、新葉が生えたり成長しているので、ダイジョブダイジョブ~♪

★今日の天気♪ 曇り一時雨後、晴れ間。

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